家事の合間に。ほっとひといき♪

〇主婦の日記


〇2014年9月~2016年10月まで飼っていた
 ジャンガリアンハムスターの出産、子育て、脱走!、その他!

食生活

健康診断で血圧が安定したからと、塩分を気にせず、たまにスナック菓子も
1袋あけちゃうと、次の日頭痛の日も~。。(^_^;)


油断するとダメですね。


下の子の同級生のママさん達とランチに行く日。


頭痛でしたが、予定も合わせてもらっていたし、ランチを楽しみたいので
市販の頭痛薬を飲んでいきました~。


普段、全く薬を飲まないので体があんまり受け付けません。


頭痛薬って胃にくるんですよね。。


うっぷ、、、ですよ。。。


頭痛はなくなって、ランチはボリュームたっぷりの洋食屋さんに
行きました。
トンテキが分厚くて、でも食べやすくて全部食べちゃったのですが、


その後、胃腸の調子が~。。。。。


2~3日胃がもたれましたね。。


もうがっつりは食べれないなぁ。あっさり系のものがいいな。




冬の野菜の高騰で、肉で栄養取ろうと思って肉メインの料理が
続きましたが(プレートで焼肉など)
病気予備軍のもとですね。。。


今は野菜を毎日たっぷり食べてますよ。
(質素なお食事(#^.^#) )



青魚にヒスタミンが含まれていると、子どもの蕁麻疹が出たので最近
知りました。(皮膚科で飲み薬もらいました~)


今の時期は、アレルギーが出やすいので、加工された魚は避けようかなと
思いますね~。




↓ コピーしました。



アレルギー様食中毒の原因物質「ヒスタミン」蓄積のメカニズム  




  サバにはもともと多量のヒスタミンが含まれているわけではありません。では、なぜサバに多量のヒスタミンが蓄積されるのでしょうか。青魚と呼ばれるサバ、ブリ、アジなど回遊魚やマグロ、カツオなどの赤身魚には「ヒスチジン」というアミノ酸が多量に含まれています。「ヒスチジン」が多量に含まれる魚に「ヒスタミン生成菌(ヒスチジン脱炭酸酵素を有する菌)」が付着すると、ヒスチジンが分解され、多量の「ヒスタミン」が魚肉中に蓄積されることとなります(図 2)。
 
•魚は、鮮度が低下すると魚肉中にヒスタミンが作られ、かゆみ、じんましんなどの症状をもたらすことがある。これは食物不耐症であり、食物アレルギーとは異なる病態で、区別して考える。
•小児はまれであるが、魚に寄生したアニサキスが原因のアレルギーが報告されている。
•青魚、赤身魚など、魚皮や身の色などの区別による除去には根拠がない。
•かつお、いりこなどのだしの除去は、不必要なことが多い。


栄養食事指導のポイント
•魚全般を除去しても、肉類や大豆加工品などでタンパク質を補うことができる。
•魚全般の除去が続く場合は、ビタミンD不足のリスクが高くなる。卵黄、きくらげ、干ししいたけ、アレルギー用ミルクなどで補うことが望ましい。
•魚のだしを除去する必要がある場合は、しいたけ、昆布、肉などのだしを利用する。




私、若くなく、中年なので(#^.^#)、新鮮なものを食べようっと。



体に優しいお団子〇〇〇







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