キキララ☆彡

☆暮らしのひとコマ♪♪♪🐤♪♪♪
 

☆ベランダの観葉植物の様子🌸


☆2014年~2016年まで飼っていたジャンガリアンハムスターの出産、子育て、脱走!、その他♪

リゾート地へ

むつ子

朝一人でゆったりとした時間を過ごしてます。


洗濯しながらですが。


夏休みは、一人になることが少なくストレスも溜まりました。


完全に一人暮らしとなると寂しいし頼りないけれど、家族と暮らしていてもたまには家で

一人でゆっくりしたい。


時短パート勤務だと一人で家にいる時間もたくさん取れたでしょうが、今はなかなか。



忙しい時に家族に洗濯物を畳んでもらいましたが、畳み方が違うんですよね。

もちろん文句は言いませんが。自分と畳み方が違うので、タオルなど違う畳み方のものを

使い終わるまでは気になりますね。全て自分の畳み方になるとスッキリします。


ピシッと端を合わせて収納も綺麗に整ってます。


他は、適当なところも多々ありますけどね。

タンスの中は綺麗に仕舞ってます。


今日はトイレマットやバスマットも洗いましたが、洗剤は粉洗剤にしてます。

衣服にはアタックゼロの洗剤にしてますが、マット類は粉洗剤。

ちょっとした節約になってるかな。

マット類にアタックゼロを使うのはもったいないのでね。



夏の自然風景


















昨日の夜ごはんは、寿司折りにしました。


たまには・・・


おかずを作らなくてよく、味噌汁を作るだけで済みます。


酢飯の酢が良く効いてました。


キュウリは家で作ったぬか漬けのキュウリです。

夏休みに漬けたくなりました。(笑)

団子

むつ子

私の夏休みも終わってしまいますな〜。


一日3食ごはん作って、と言っても朝はパンでおかずもそれほどない。

昼は、蕎麦などの麺。


家の気がついたところをちょこちょことたまに掃除して、少々片付けて・・・


買い物に出かけて、合間にカフェに入って一人でリラックスして・・・


合間に、自分へのご褒美だと靴を2足買って・・・


靴は、3足買う予定。


スニーカーを2年ほど前から買ってない。


買った2足のうち、1足は黒のカジュアルなスニーカー。


もう1足は職場で履く靴。

楽ちんな靴で多少歩きづらくてもOK。


また日常に戻って、少ししたらもう1足のスニーカーをご褒美に買うか〜。


よく選んでね〜、また黒になるかもしれないな。

汚れが目立たないからいいね。



少し前におやつに団子を作りました。


この1週間ほぼ昼寝しなかった。


本当は、昼寝して休んだほうが良かったかも〜。


疲れから・・・アフタ口内炎が出来て痛くて大変だった。

今は治ってきている。

『麒麟がくる』43話と最終回

むつ子

8月半ばになりました。


なにゆえ、明智光秀が織田信長を仇討ちしたのか、という謎・・・が

『麒麟がくる』の最終回の一個前の回、43話で明白でした。


ネタバレ注意💦


斎藤道三の娘、織田信長の正妻の帰蝶様のお言葉で毒殺せよと仰られています。


道三と光秀で織田信長を引っ張って行き(道三は早くに討ち死にしましたが・・・)、

大きな世を作ると言って、信長と光秀で一緒に頑張って行きました。

(一緒にと言っても光秀は家来ですが)


信長が天下を取ってから人が変わっていき、最終的には光秀に

〇〇を〇〇せ(お偉い方を・・・)と言い・・・


本能寺の変、光秀の独断の英断だとはわかりました。


最終回はやはり面白かった。


タイトルが『本能寺の変』ですし。


信長は攻めてきたのは「十兵衛か」と囁き、まんざらでもないご様子。


敵に責められるよりも十兵衛なら・・・というように見受けられました。


この時代に日本で一番強かった信長にも一つ弱いところがありましたね。


まさか十兵衛に裏切られるとは・・・・・



剣術でこの時代に一番強いのは、光秀様ではないかと思うのです。


武術だけではなく、知・徳の点でも。


ドラマ全話観ましたが、朝廷にも一目置かれている人物・光秀が落ち武者狩り

にあって簡単に亡くなるかなと思うのです。


光秀にはまだ生きて活躍してほしいと多くの侍衆は思っていたのでは。


最終回の最後に光秀生存説を思わせる場面がありました。


ネットでも調べてみると、徳川家康方の僧侶の天海の説があると。


私にとってはロマンであり、気になります〜。


天海は家康のブレーンの存在だったそうで。


ブレーンとしたらもし、光秀だと納得がいきます。


ちなみに、徳川家康と明智光秀の年齢差は15歳。


信長と家康は9歳差(家康年下)。


豊臣秀吉と光秀は9歳差(秀吉年下)。


信長と光秀は6歳差です。(信長年下)。


誕生月による1歳程の誤差はご勘弁。


真実はいかに・・・です。